趣味は写真と旅。仕事は障がいのある方が通う作業所職員で、利用者さんと日々奮闘してます。


by mari8841
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ:つぶやき( 64 )

心の余裕

うちから駅までの歩道は幅が狭い。
狭いのに街路樹も植えているから、そのポイントで人が交差するのは難しい。
傘をさす日はなおさら。
そんな場合、街路樹の手前で停まって
反対方向から来る人・自転車が通り過ぎるのを待つようにしている。

でも、相手が手前で立ち止まってくれて私が先に通ることもある。
そんな時、「どけどけ」って迫力でを歩いていたのか、
自分、ゆとりないなあと気づく。
忙しくても、道を譲れるような心の余裕を持っていたい。
c0030363_12384392.jpg

[PR]
by mari8841 | 2005-01-16 12:35 | つぶやき

コミュニケーション

リーダーとしてワークキャンプに行ったときに思った

楽しんでもらうには、まず自分が思いっきり楽しもう
ディレクターと比べてはいけない
自分のいい部分を出していこう
ポジティブに

自分から近づいていくことは怖い
自分に自信がなくなってから、人見知りを言い訳に
話すことを避けてきた。
人付き合いの苦手意識
だから相手が自分に近づいてくれる人と仲良くなってた

相手が自分をどう思うかが気になる
でも、自分じゃないんだからわからなくて当然
知りたいなら聞けばいい
「どう思う?」「何を考えている?」って。

ジョハリの4つの窓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%81%AE%E7%AA%93

人と関わることで、見えてくる新しい自分
その発見を楽しみに

相手がそこにいることに感謝し、
その瞬間を大事にして、楽しんでいく
その初心を忘れずに
[PR]
by mari8841 | 2005-01-07 23:25 | つぶやき

自己決定

授業で自己決定の話が出た。
ソーシャルワーカーがクライエントのどんな自己決定も尊重しようとしても
そんなことして大丈夫?って決定は受け入れがたいかもしれない。
そんな時クライエントにアドバイスするだろう。
そのアドバイスに従った結果でクライエントに不利益なことが起こった時、
医療過誤のようにソーシャルワーカーが訴えられるという時代が
いつか来るのかなあ、と思ってしまった。

今はまだ社会福祉士が社会的に負っている責任は小さい気がする。
でも医師や看護師のように社会的責任が高まったら、
当然のように利用者やその家族は、社会福祉士の言動・行動
ひとつひとつを厳しい目で評価していくんじゃないだろうか。
[PR]
by mari8841 | 2004-12-16 01:46 | つぶやき

子ども表記

「こども」という字を「子供」じゃなくて「子ども」と書く理由を調べてた。
''子ども表記''で検索したらいろいろ出てきた。
この問題がこんなに複雑とは。
[PR]
by mari8841 | 2003-12-15 01:46 | つぶやき